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苗穂神社
祭神
少彦名神
創建
明治30年
所在地
北海道札幌市東区
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苗穂の由来はアイヌ語の「
ナイポ
」で小さな沢を意味するという。
祭神が少彦名神だけ
で、普通の開拓神社なら大国主とか一緒に祀られるものだが、どうやら札幌神社から少彦名神だけ分祀したからのようである。苗穂は現在は札幌の
工業地区
という印象が強い。
真冬で雪の降る苗穂神社。
住宅地の真ん中にあり、特に鎮守の森はない。境内はきれいに除雪されているようだ。
真冬の神社はたまに訪れるといいのだが、何もかも真っ白なため特に触れるものがなくなってしまう・・・ 真冬なので境内の木もつららを垂らしていますね・・・こんなもの?
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