
表の手前は西野地区の幹線道路。

第二駐車場から境内に進入。裏の参道ではあじさいの植え込みが参拝者を出迎える。ここの宮司さんは植樹や改装などに力を入れているようで、境内の風景からそれが見て取れる。鎮守の杜というよりはガーデニングの杜という印象だ。

社殿手前の神輿殿。隣には神楽殿もあり、大きな神社である。

社殿はいつも通り、神明造り。

社殿の左は第一駐車場だが、創祠120年の記念碑がある。

親犬とたくさんの子犬の彫刻だった。犬はご神徳である安産を象徴しているそうだ。 手前の片足あげている子犬と寝転んでいる子犬がかわいらしい。
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